From 1a82cb3dd38dbe20e5c89d6c7af35c2794934205 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: syuilo <4439005+syuilo@users.noreply.github.com> Date: Sat, 1 Aug 2026 20:51:59 +0900 Subject: [PATCH] Update README.md --- packages/frontend/src/world/room/README.md | 1 + 1 file changed, 1 insertion(+) diff --git a/packages/frontend/src/world/room/README.md b/packages/frontend/src/world/room/README.md index a5433cd5ea..d252b81908 100644 --- a/packages/frontend/src/world/room/README.md +++ b/packages/frontend/src/world/room/README.md @@ -27,6 +27,7 @@ - マテリアルは基本的にPrincipled BSDFを使ってください。 - ノードエディタを使用して作られた複雑なマテリアルは再現できません。 - パフォーマンスに影響を及ぼすため、不必要にUVを作成しないでください。 +- パフォーマンスを向上させるため、基本的にマテリアルのBackface Cullingを有効にしてください。 - メッシュ名やマテリアル名などは英語であると嬉しいです。 - 可能ならテクスチャは(クオリティを大きく損なわない範囲で)アトラス化されている方が良いですが、後からの編集が難しくならない程度に留めてください。 - 頂点カラーも活用してください。ただし(おそらく)(メモリ的な)コストがゼロというわけではありません。