diff --git a/packages/frontend/src/world/room/README.md b/packages/frontend/src/world/room/README.md index a5433cd5ea..d252b81908 100644 --- a/packages/frontend/src/world/room/README.md +++ b/packages/frontend/src/world/room/README.md @@ -27,6 +27,7 @@ - マテリアルは基本的にPrincipled BSDFを使ってください。 - ノードエディタを使用して作られた複雑なマテリアルは再現できません。 - パフォーマンスに影響を及ぼすため、不必要にUVを作成しないでください。 +- パフォーマンスを向上させるため、基本的にマテリアルのBackface Cullingを有効にしてください。 - メッシュ名やマテリアル名などは英語であると嬉しいです。 - 可能ならテクスチャは(クオリティを大きく損なわない範囲で)アトラス化されている方が良いですが、後からの編集が難しくならない程度に留めてください。 - 頂点カラーも活用してください。ただし(おそらく)(メモリ的な)コストがゼロというわけではありません。